勉強と楽観

こんばんは、最近ブログしか書いていないアシスタントアドバイザーの川口です。

ぶっちゃけ言います。最近シフトの都合で自分がシフト入っている日はほぼ自分がブログ担当でネタが尽きているのです。

毎回ブログを書く話題は天から降ってくるインスピレーションに任せキーボードを叩いているわけなのですが今回ばかりは天から何も供給されませんでした。

天から見放されてもなおPCに向かい手を動かす理由は「義務」です。

強制力は人を動かす衝動となりうるので人は行動できますがそこに楽観性のある感情が伴う人は皆無に等しいでしょう。

勉強が「義務」だと思っていませんか?

学校や塾から催促され勉強が義務化し、あたかも学校から操られているようになっていませんか?

そうなれば先ほど述べたとおり楽観と勉強が重なり合わなくなり、むしろ対角と化した存在に2者はなりうるのではないでしょうか?

楽観と勉強を重なり合わせることによって義務化が排除されその人は勉強が義務化になった人形たちより持続性がありかつ伸びしろがあります。

つまり勉強に興味や関心を抱き勉強に対して自分がオプティミズムになることはとても重要であるということです。

オプティミズムになる動機付けは人それぞれでしょう。

高1.2生はまず勉強をいかに自分の世界に引きずり込むのかまたその方法が重要です。

川口、今日のネタだいぶ硬いな (ボ)

 

カテゴリー: 未分類 パーマリンク

コメントを残す