今回もまたYouTuberについて話したいと思います

こんばんは、アシスタンントアドバイザーの川口です。

今回もまたYouTuberの「でんがん」について話したいと思います。

でんがんは浪人で大阪大学に入学すごいですね。

しかし現役生の時には大阪市立に落ちたらしいのです。

ではなぜそんなでんがんが見事大阪大学にいけたのか…

まずでんがんは陸上部で駅伝の影響で11月まで部活をやっていました。

11月時点のマーク模試では数学のみ平均点を超えていたそうです。

このときのでんがんはある塾に通っていて塾から言われていた勉強方法をやっていたそうです。

結果あまり学力も伸びずセンター、二次を迎え大阪市立に落ち浪人を決意します。

まずでんがんが考えたのは自分のできるところとできないところを紙に科目別に書き、できないところをできるに変えていく作業を1年中やったそうです。

模試のたびにできないところが明確にわかるので模試の度できないところを書き足したそうです。

この紙を勉強するとき見える位置に貼り1年間勉強した結果大阪大学に合格しました。

このことから分かるようにまず自分を知るつまり自分ができるもの、できないものを明確にしてから勉強するのが本当の勉強であり、賢くなるための最短ルートではないかと思います。

 

めっちゃ役に立つ話やな、現役生真似しいや(ボ)
 

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